施工管理
安全・品質の最前線で、実務の勘所と課題解決力現場をけん引する
安全・品質の最前線で、実務の勘所と課題解決力現場をけん引するリーダーシップを磨きます。
施工管理の仕事は、建設現場において、安全かつ円滑に施工が行われるために欠かせない、統括する役割を担います。工事の発注主とのやり取りをはじめ、建設現場に携わるさまざまな職種の職人の方とコミュニケーションを取り、工程・品質・安全・原価を管理して完成へ導きます。
入社後は、先輩に付いて業務の流れを覚えます。現場での実務経験を積み重ね、1級施工管理技士の資格取得を目指します。資格を取得すると担当できる案件が増えるので、キャリア形成において幅が広がります。